最初に断っとくが同姓に性的興味は
ねぇ!!人それぞれいろんな価値観をもっているので否定はしないけど
俺は性的嗜好はもちろん女性だ
河島英五という歌手が亡くなってもう随分たつ
震災後 復興の詩というイベントを震災後主催し10年を目標にはじめ
志半ばに48歳で肝臓疾患で旅に出た
音楽活動以外にテレビ出演の機会も数多く幾度となく目にする事があった。何かの番組で
人生相談みたいなことをやってたことがあって
いつも彼は自分の意見を述べるのではなく君はどうしたいの?みたいな事を聞いた上で俺はこう思うけど・・と言った後、相談者の考えを
否定せず熱く・熱くそして時にうざくエールを送っていた
そんな彼が当時の俺には暑苦しく思えた
だが最近彼の熱さというか正直さというか真直ぐ相手に向かって立つ
そして自ら体を交わして最後に背中を押すような姿勢に憧れる
ええように言い過ぎかwかなり強引な時な方が多かった気も・・
↑もひとつ伝わらなさそうやなぁw説明能力ゼロかよ
先日、紹介した「ありがとう」という映画の音楽「生きてりゃいいさ」は彼の歌ですが、歌いだしは「君が悲しみに心閉ざした時思い出して欲しい歌がある。人を信じれず眠れない夜にもきっと忘れないでほしい。
生きてりゃいいさ 生きてりゃいいさ そうさ生きてりゃいいのさ・・・・」
と続く、俺の思い出の中の河島英五そのものという感じがしてかなり熱く心に響く
俺は彼のようには熱く生きられないかもしれない。だが俺なりの熱さを
振りまいて生きようと思う。
共通する部分は熱いという言葉だけかもしれないが
熱く何があってもへこたれず生きていようと思うしだいです
かなり抽象的やったけど・・・・
河島英五の歌では「酒と泪と男と女」があまりにも有名やけど
俺は「誕生日を前にして」っていうが好きで25歳の誕生日を前にした唄で若いっちゃぁ若いが空を駆け巡るにはちょっと重いってな歌詞がありますが俺は幼稚なので今くらいに聞いていい感じに響きます。
有名な歌やけど「野風増」も好き。「何かいいことないかな」
「風の人、火の人、山の人」も好きやなぁ
あと昔よくMBS「角から火曜」よう聞いたなあ
いよいよ11/25「ありがとう」公開です
- 2006/11/24(金) 01:26:30|
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かなりな河島英五さん好きですね素晴らしい
河島英五からのお願いはちょうど今の世の中にぴったりな内容ですね
温かい声で静かに語りかける彼の姿勢がやっぱり好きです
今、生きてこの世にいれば、なんて言いなんて歌うんでしょうどんなメッセージを込めるんでしょうね
たくさんいい曲があって中味の濃いメッセージをたくさん残して旅にいかはりましたね
- 2006/11/25(土) 01:50:03 |
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- 部長 #2.6gJ3Kg
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